このところあばら骨のところ激痛が走り、息をするのも、スープを飲むのも、ピアノを弾くのも、
トイレに行くことさえも、もちろん歌を歌うことや、
極めつけがくしゃみや笑うことは、絶対できない、一番恐ろしいこと。
さすがに、昨日は寝ようにも寝返りも、それどころか寝ることさえもできなかったあため、
真夜中に救急で市内では一番大きな病院に行きました。
先生方の診察と言ったら!!
肺に水が溜まっている~何とかと言う病気、または、帯状疱疹、またはわけのわからない病気の数々。
長男が、肺炎で小6のとき入院した際、小児科の先生方一人として肺炎を見抜けなかったには驚きでしたが、さらに、父がインフルエンザにかかっって熱が下がらなかったときも、点滴を3時間もやって理由がわからなかった。。。信じられません。
両方とも、わかったのはうちの母。
どちらとも、「肺炎なんじゃないですか?」 「インフルエンザなんじゃないですか?」
と言う母の言葉にお医者さんたちは、ハッとしてようやく検査。
長男は入院10日近くも病名がわからず(熱が40度を越していて、何日も下がらず
幻想を見ていたため、不穏な事ばかりの言動だったため?脳の検査ばかり、連日やっていたと言う呆れたお話し。)
なので先生方、こんな単純な病名わからなかったのが、母がわかったので、
母のことを医女チャングムみたいと言ったら喜んでいましたが、
またまた今回もずばり正解でした!
「過労が重なって骨にひびが入ってるんじゃない?」
(実は随分前に母も何気ないことで骨折した経験から)
本日いつもお世話になっている矢島接骨院に行って、若先生に触っていただき、
やはりあばら骨にひびが入っていると言うことで、しっかりと固定して頂いて、そうしたら
かなり動けるようになりました。流石です!!
C病院の研修生の先生と、もう一人ベテラン?らしい先生と二人で見立てたのに、
私のあばら骨のことも、患者の意見はあまり聞かない。。。
自分の体は自分が一番知ってる。
頭が良すぎる=頭が良くない?
普通に考えたらわかることを回りまわってかなり複雑な病気にして捉えるているような。。。
子供の病気もお医者様よりまずは現場のお母さんのほうが良くわかっているのと同じ。
一ヶ月は、安静にします。。。
先日の長野日報社賞の授賞式画像が届きましたので載せます。(画像:Mちゃんママさま)
(画像:Kちゃんパパ?ママさまより)
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