前から、マイクロプラスチックの溶け出しが気に
なり、ついに買ってしまいました。ガラス製。
ケトルをガラス製に変えて気づいた「本当の美味しさ」
1. なぜ「ティファール(プラスチック製)」から卒業したのか?
長年愛用してきたプラスチック製ケトル。
便利ですが、実はマイクロプラスチックの
溶け出しが気になり始めたのがきっかけです。
高温のお湯を沸かす際、プラスチック容器からは
目に見えない微細な粒子が溶け出す可能性がある
と言われています。
毎日飲む白湯やコーヒーだからこそ、
体への優しさを最優先に考えました。
2. ガラス製ケトルを選んだ3つの理由
• 「有害物質ゼロ」の安心感:BPA(ビスフェノー
ルA)などの化学物質や、プラスチック特有の
「におい移り」がないので、お湯本来の味が
楽しめます。
• 汚れが一目でわかる:透明なので水垢の
チェックが簡単。いつでも清潔を保てます。
• 圧倒的なインテリア性:沸騰する様子が見える
のは、想像以上に癒やされます。
3. キッチンが魔法にかかる。
幻想的なブルーの光。
今回新しく迎えたガラスポットの最大の魅力は、
スイッチを入れた瞬間の美しさ。
暗いキッチンでブルーのLEDに照らされながら、
ポコポコと気泡が上がっていく様子は、まるで
アクアリウムのよう。
忙しい朝のひとときが、
少しだけ贅沢な時間に変わります。
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日本バッハコンクール全国大会で銀賞に輝いた
結愛ちゃんが茅野市長さんのところに表敬訪問に
行かれました。
和奏ちゃんとてっちゃんにもお声がかかったよう
ですが、彼らは時間がなくて行けなかったようです。
金賞の知佳ちゃんは、茅野市ではないので、
今回は結愛ちゃんお一人で行かれました。
先日のショパン、国際ピアノコンクールインアジアに
続き誉れです。
おめでとうございます🎊🎉㊗️
朝日を浴びると体内時計が整い、
代謝が上がり、気分も前向きに。
軽く歩くだけで血流が良くなり、
脳もスッキリ冴えて集中力アップ。
心と体を同時に目覚めさせてくれる、
まさに“1日の魔法のスイッチ”です。























































