2月の満月「スノームーン」
夕方のお散歩で美しいお月様に出会いました。
お月様の中にはうさぎがお餅つきをしている
様子がくっきりと浮かんでいます。
こちらは友人から画像をいただきました。
諏訪湖に映る満月です。
夜空に静かに浮かぶ満月。
昔からお月さまは、私たちの心にそっと寄り添い、迷いや不安を静めてくれる存在でした。
満ちては欠け、欠けてはまた満ちる――
その姿は「すべては巡り、また整っていく」ということを教えてくれているようです。
忙しい日々の中で、ふと立ち止まり、空を見上げる。
そんな小さな時間が、心を整え、新しい明日への力になります。
今夜のお月さまが、
皆さまの心をやさしく照らしてくれますように✨
一昨日も、昨日も今日も。
不思議なことがあります。
毎朝同じ場所で、彫刻のように動かない白鷺に出会うのです。
彼は何を待っているのか、あるいは何を見つめているのか。
その一角だけ、ゆったりとした時間が流れているような気がして。
日常の中にある、小さくて素敵なミステリーです。

一昨日の雪が溶けて、道端の葉っぱが
朝露に当たってピカピカ光っています。
− 12度の中でも朝散歩や夜、散歩はとても癒されて
なくてはならないものとなっています。
幸せの三本柱:歩く・食べる・眠る
究極の健康法は、実はとてもシンプル。
たった3つのサイクルを大切にするだけで、心と体は劇的に変わります。
1. 朝散歩で、スイッチを入れる
太陽の光を浴びて歩く。それだけで幸せホルモン「セロトニン」が溢れ出し、1日のポジティブなリズムが作られます。
2. 食事で、自分を創る
食べたものが明日の自分になります。旬を味わい、丁寧に栄養を摂ることは、自分を慈しむことそのものです。
3. 睡眠で、リセットする
今日という日を最高の眠りで締めくくる。脳と体を深く休ませることで、明日のためのエネルギーがチャージされます。
「当たり前」の質を上げること。
それが、一番贅沢で、一番確実な自分への投資です。







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